いらなくなった家はどうすればいいの?【マッシュアップ不動産販売株式会社】

物件購入・査定はこちら

いらなくなった家はどうすればいいの?【マッシュアップ不動産販売株式会社】

いらなくなった家はどうすればいいの?【マッシュアップ不動産販売株式会社】

2021/07/01

 

いらなくなった家はどうしたらいいの?

→結論だけ言います。いち早く処分しましょう。

 

いらなくなった家を所有することのデメリット

・管理する手間がかかる。

・管理しないと近隣から苦情が来るケースも。

・税金を支払わなくちゃいけない。

 

 

 

管理する手間がかかる。

いらなくなってしまった家というのは経験上、遠方にあることが多いです。

遠方でいらない家なので、お手入れする頻度も下がります。

そして、かなり築年数の経過している場合も多いです。

 

住んでいない家は、放っておくとどんどん劣化が進み、家の状態が悪くなってしまいます。

劣化を防ぎ、維持するにはこまめな管理が必要ですが、不要な家の管理をするのはとても手間がかかります。

また、賃貸に出そうとしたとき、

手入れが行き届いていないためかなり低めの家賃しかもらえなかった、なんて事例もあります。

 

 

・管理しないと近隣から苦情が来るケースも。

かなり築年数が経過し、空家になってから何年も住んでいないとなると、必然的にどんどん劣化が進みます。

床が抜けたり、屋根がなかったり。

押したら崩れそうになっているお宅も。

雑草が伸び切っていたり草木であんまりにも景観をそこなうような状態が長期間つづいたら、

近隣の方から苦情はいることがあります。

 

そんなことが原因の近隣トラブルは実際によくあることです。

ですが、これは事前に防ぐことのできるですよね。

 

このご時世何があるかわからないので自己防衛、していきましょう。

 

・税金を支払わなくちゃいけない。

住宅を所有している場合、納めないといけない税金があります。

主だったものでいうと固定資産税、都市計画税があります。

これは実際に住んでいるか住んでいないかどうかに関係なく、所有されている方が支払わなければいけません。

 

また、住宅に関する税金については軽減されるものが多い印象ですが、

管理の行き届いていない物件に関しては軽減措置から外れる場合が多いです。

 

長い間空家状態になっている住宅の場合、通常よりも払う税金が高くなってしまう可能性があります。

不要な出費を抑えるためにも、いち早く処分したほうがいいかもしれません。

 

 

 

*************************

★京都市の

相続・任意売却・成年後見人の不動産売却パイオニア★

☆マッシュアップ不動産販売にお任せ!☆
 
 京都府知事(2)第13685号

 〒607-8011
 京都府京都市山科区安朱南屋敷町18番地
 マッシュアップ不動産販売株式会社
 営業 山﨑陽平
 TEL   075-584-0555
 FAX   075-584-0556
 E-MAIL   yamazaki@mashup-kyoto.jp
 WEB     https://mashup-kyoto.co.jp

*************************

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。