生産緑地による不動産の2022年問題【マッシュアップ不動産販売株式会社】

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生産緑地による不動産の2022年問題【マッシュアップ不動産販売株式会社】

生産緑地による不動産の2022年問題【マッシュアップ不動産販売株式会社】

2021/09/11

 

マッシュアップ不動産販売株式会社のやまざきブログをいつもご覧いただきありがとうございます!

 

こんにちは!山﨑です!

 

不動産を売却される方には絶対知っておいてほしい事があります。

 

それは、 生産緑地による不動産の2022年問題 です。

 

1992年に改正された生産緑地に関する法律で

 

全国の農地が「生産緑地」に指定されました。

 

その指定は30年を過ぎると解除されます。

 

1992年の30年後の2022年に「生産緑地」全体の約8割の営農義務が終了します。

 

このタイミングで農地だった土地が宅地として

 

大量に不動産市場に供給されるだろうという予想は容易ですよね。

 

京都市は生産緑地の多い市町村ランキングで全国一位です。

 

その為、宅地の大量供給による京都市内の土地建物の大幅な価格下落が懸念されます。

 

土地、戸建て、マンションの売却のタイミングをいつにしようか考えている方は

弊社までお気軽にご相談ください。

 

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